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就業規則作成講座working rule

賞与についてはどう定めるのがいいのか(2)

毎月の賃金と異なり、賞与は必ず支給しなくてはならないというものではありません。

そのときの業績などに対応してその都度支払額、支払時期、計算方法などが決められます。

労働組合がある会社であれば、団体交渉によって決まるのが通常でしょう。

つまり賞与は、状況に応じてその都度決定するというやり方が多く見られます。

そのため賞与は、人件費を業績に対応して変動させる調整弁として、また社員の、その期の業績、成果を反映させるツールとして活用されます。

しかし、そのようにできるかどうかは、賞与がどのように就業規則などに定められているか、すなわち、あらかじめどのような約束事(契約内容)になっているのかによります。

それ次第で、上記のような変動型にもなるし、毎月の賃金と同じような「硬い」ものにもなります。

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賞与と就業規則(1)

賞与と就業規則(2)

賞与と就業規則(3)

賞与と就業規則(4)

賞与と就業規則(5)


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